SponsoredLink
<< 年金認定 基準、地方に丸投げ 第三者委、具体的な例示なく | main | 厚生年金(老齢)をもらうには? >>

スポンサーサイト

  • 2008.06.12 Thursday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


時効分の年金、145人に支給へ…最高額は541万円

 社会保険庁は19日、先に成立した年金時効撤廃特例法に基づき、145人に対し、時効となっていた年金の未払い分を支給すると発表した。
 対象は、男性83人と女性62人。平均年齢は74歳で最高齢は90歳。支給額は平均51万円、最高額は541万円で時効期間23年9か月分。支給総額は計7423万円に上り、年金保険料や税金で賄われる。
7月19日 YOMIURI ONLINE
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070719-00000012-yom-pol
今回補償の対象となるのは、社会保険庁などのミスが原因で年金記録を訂正した場合に限定されています。また、老齢だけでなく、障害や遺族の年金も対象となるので、注意が必要です。

ただ、何故経過期間相当分の利息がつかないのか。これが不思議です。保険料を追納する場合は利息がとられるのですが・・・・

スポンサーサイト

  • 2008.06.12 Thursday
  • -
  • 20:41
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

この記事のトラックバックURL
トラックバック