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  • 2008.06.12 Thursday
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仮名変換はバイト任せ 社保庁「一般的読みで」

年金記録漏れ問題で、社会保険庁が79年に記録のオンライン化を始めた際、各地の社会保険事務所が厚生年金被保険者の氏名の仮名変換を学生や主婦などアルバイトに任せていたことが分かった。職員は本人確認を指示せず、一般的な読み方をするようアルバイトに指示していたという。仮名変換ソフトを使った本庁での入力ミスに加え、社保事務所での誤りも記録漏れの一因になっていたことが改めて浮き彫りになった。
(毎日新聞)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070715-00000003-mai-pol
本人に確認せずに「カン」で読み仮名を入力していたということ。これでは間違いますね。特に読み仮名をよく間違えられる方は注意が必要ではないでしょうか。

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  • 2008.06.12 Thursday
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