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  • 2008.06.12 Thursday
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証拠ない年金、まず15件認定・確認委が初判定


領収書など年金保険料を払った証拠がない人への年金給付を審査する総務省の「年金記録確認中央第三者委員会」(梶谷剛委員長)は13日、15件について記録訂正を認める初めての判断を下した。社会保険庁に再審査を求めていたケースなど36件を審議した結果で、これを受け菅義偉総務相が17日に対象者の記録を判定に沿って訂正するよう求める「あっせん書」を社保庁の村瀬清司長官に渡す。社保庁は速やかに訂正・給付に応じる方針だ。

第三者委員会にいくまえに加入記録や納付記録の調査が必要。その調査には相当の期間が必要なようです。社会保険事務所で聞いたら何ヶ月間がかかることもあるとか。この記事だけだと随分早く解決するように思えますが、実際にはそうでもないようです。

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  • 2008.06.12 Thursday
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